プレスリリース

東洋大学 英語カラオケチャンピオンシップ2018が開催されました!

  • 2018.12.26
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2018年12月15日、東洋大学川越キャンパスにて、東洋大学全学部から予選を突破した14名の決勝進出者が参加し、「LIVE DAM STADIUM STAGE」でNipponglish Ver.の洋楽を歌う、第2回 東洋大学・英語カラオケ チャンピオンシップ2018 決勝大会が総合情報学部グローバル委員会主催で開催されました。

東洋大学 英語カラオケ チャンピオンシップ2018 今年は多方面からたくさんのゲストの方にいらしていただきました。

▼ 歌唱ステージと特別ゲスト審査員・メロディー・チューバックさん ▼
特別ゲストのメロディー・チューバックさんには、ステージを披露していただき、審査にも加わっていただきました。 メロディー・チューバック

▼ スタンダップコメディーと司会進行・Kilara Senさん ▼
総合司会は、総合情報学部4年村上理子さん、スタンダップコメディーを披露していただいた”Kilara Sen”さんにも、進行をお手伝いしていただきました。 スタンダップコメディアンKilara

▼ 特別審査員・佐伯聖羅さん ▼
東洋大学総合情報学部の一期生でカナダで女優として活躍されている佐伯聖羅さんに、特別審査員として参加して頂きました。 佐伯聖羅

▼ ビデオメッセージ・安河内哲也先生 ▼
「英語の学習には洋楽を楽しく歌って覚えよう!」と、麹町学園女子で理事を務める安河内哲也先生からビデオメッセージをいただきました。 安河内哲也先生

▼ 審査基準 ▼
東洋大学英語カラオケチャンピオンシップでは、「歌詞どおり正確に歌えているか」「英語リズム感音のつながり」「音程リズム感など」「表現力感情など」「個性エンタメ性その他の加点」の5項目を総合情報学部グローバル委員長中林教授・総合情報学部湯舟教授・特別ゲスト審査員メロディー・チューバックさん・特別審査員佐伯星羅さん・㈱第一興商制作本部野村さんの5名の審査合計点で決定されました。

▼ 結果発表 ▼
審査の結果、最高点でグランプリを獲得したのは!「歌も英語も大好きで、実力を試したいと思った」との動機で出場し、Jamiroquaiの「Virtual Insanity」を歌った経営学部4年生の”K”さんが、第2回のチャンピオンに輝きました! 安河内哲也先生

昨年に引き続き協賛いただいている㈱第一興商さんから、”K”さんには、品川にある第一興商御殿山にあるプロ仕様のレコーディングスタジオでレコーディング体験とスイカ3万円が贈られました。
(下の写真は、昨年優勝した”F”さんのレコーディング体験風景)

御殿山スタジオ・レコーディング風景

▼ 入賞者の皆さん ▼
準優勝は、Green Dayの「Basket Case」を歌った文学部2年生の”K”さんと、Vanessa Carlton の「A Thousand Miles」を歌った文学部3年の”H”さんが同点で準優勝者が2名となりました。第三位は、Ed Sheeranの「Shape of You」を歌った理工学部1年の”M”さん。特別賞は、Idina Menzel の「Let It Go」を歌った国際観光学部1年生の”S”さんに贈られました。 入賞者の皆さん

大会に参加した人は、メロディー・チューバックさんの生ステージに大興奮!Kilaraさんのコメディーに抱腹絶倒!やっぱ英語の歌を歌えると「カッコイイ!」と再確認、東洋大学では洋楽カラオケを英語の授業に導入した英語教育をスタートしています。洋楽カラオケは「最強の英語シャドーイングツール」です。LIVE DAM STADIUMのNipponglishで洋楽を歌ってネイティブライクな英語を身に付けよう!